6人一組の少人数制で12回のカリキュラムを受け、参加経営者同士が互いに関わり合いながら
自社の仕組みを構築していきます。経営での実践活用を通し、幸せな経営の仕組みを構築
していただきます。
●只今第3期生5月開校生募集中!
卒業後は、幸せな経営の夢応援隊、パワーリーダーとなります。
会員相互のパートナーシップを形成 経営講座等の認定講師資格あり
1カリキュラム×12カ月 12回のカリキュラム終了(卒業)が入会の条件です
1カリキュラム10:00~17:00 平日開催 選択制
・年商1億円未満 1カリキュラム3万円 12回合計36万円(1括納金は30万円)
・年商1億円以上 1カリキュラム4万円 12回合計48万円(1括納金は40万円)
・年商3億円以上 1カリキュラム5万円 12回合計60万円(1括納金は50万円)
全て消費税別
「幸せな経営」メソッドを自社システムに取り入れることで自社の近未来像が
どのようになるかをイメージとしてMIND MAPに描きます。
イメージを描くことは、細部の計画進行の行動を誘発し、また疑問点、課題を
ハッキリさせる為にも有効です。
幸せな経営流USP(ユニークセリング・プロポジション)を確立させます。
自社の市場を確定し、自社独自のUSPを伝える為のツールを作成します。
チームミーティングでは、各社のUSPをお客様の立場で意見を出し合いチュー
ニングしていただきます
USPマーケティング2では、営業力のアップ方法と顧客管理方法を学びます。
・新規顧客をどのように増やしたらよいか ・客単価を上げる方法 ・リピート
回数を増やす方法の開発。
・名簿管理方法 ・ニュースレター ・リピート活性化ツールの開発。
トッププレーヤーとアベレージプレイヤーの行動をそれぞれ分析し、成果効率
の高い行動を導きだし、それをどのようにしたら標準的行動に出来るか、その
仕組みをつくります。また、行動を根付かせる為のゲーム制を仕事に取り入れ
る方法を検討します。
意識はエネルギーです。意識を正しい方向にコントロールすることができれば、
必然的に現実が変わり始めるという理論を学び、経営に具体的に活かす仕組
みについて構築していきます。
「幸せな経営」の理論には、意識科学の応用が沢山使われています。
任せて、やりがいを感じる「自立型組織」を創る為のポイントは2つです。
1つは任せられた特権として、自由裁量の余地を与えること。
もう一つは信賞必罰のルールやしっかりした仕組みを創りあげる事です。
しかしその為には、任せる側と任せられる側の意識と行動が一つになることが
大切です。「幸せな経営」では、まずその風土を創りあげるために「作戦会議」と
いう仕組み造りを学んでいただきます。相手とのコミュニケーションを図る意識
変革としては「受けいれる心」「与えるこころ」を学びます。
「幸せな経営」メソッドでは、かつての「マネジメント」という言葉を「かかわり愛」と
いう言葉に置き換えます。
部下が思うように育たないのは、自分の「かかわり愛」が足らないからという教
育風土を確立します。その為の管理コミュニケーションツールを作成いたしま
す。
「ふれあい日報」「月度報告書」「成長計画」「私のチャレンジシート」等
チームミーティングについては、「近未来組織図」を作成して来ていただき、実現
へ向けての課題をまとめていただき一歩づつ行動に変えていただきます。
子供(子会社)を沢山産んでも母親は常に健康でなければなりません、その為
の母体を支える財務戦略を学びます。
自己資本比率の重要性・独立支援分社の資金運用法等も学びます。
この頃には模範店舗(模範営業所・模範チーム)が稼働し、仕組みの基盤を構
築している時期です。
母体は、少なくとも3店舗(3営業所)を保有する事が基本です。チームから店舗
展開そして、独立分社の青写真が具体的になり始めます。
分社はいずれ成長し、さらなる子供(子会社)を産み出すまでに成長することを
目指します。
貴社の業態・営業スタイルに合った分社制度や協働グループ制度の構築を行
って行きます。
分社の醍醐味は、核細胞を持って次から次へ細胞分裂を始めたときです。
これまで実践講座を通して構築してきたシステムの見直しを行います。
特にシステムを作りあげても、実際に現場で根付いているかどうかを点検して
いくことが重要です。
各社の状況報告や成功事例を踏まえ自社システムのチューンナップを行って
いきます。
「幸せな経営」システムが本格的に稼働し、大きな発展型を創りだすスタート
地点に立ちました。これまで構築してきた「幸せな経営」システムを通して、
中・長期計画を立て、本格的な事業計画が遂行されていきます。